アイシングの仕方

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正しいアイシングの仕方。

①ビニール袋に氷と水を入れ氷嚢を作ります。

②氷嚢を痛む箇所(特に熱を持っている箇所)に10~15分ほどあてて冷却します。

③上記のアイシングを2~3時間に一回の割合で繰り返します。

※あまり長時間当てすぎると低温火傷の危険があります。冷やし過ぎにはご注意ください。

※あくまで患部の熱を冷ます事に意味があります。冷湿布等では代用せず、氷嚢もしくはアイスノン等をご使用下さい。

※睡眠中はお控えください。

 

~アイシングの効能とは?~

患部が炎症を起こしている場合、患部の組織の代謝が異常に亢進するので酸素欠乏による障害(2次性低酸素障害)を引き起こします。アイシングは異常代謝を抑制し、この障害を防ぐ事で速やかな治癒を手助けします。

 

田町の整体 港カイロプラクティックはりきゅう恩応治療院

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